シカゴ発ニューヨーク行きの大陸横断鉄道フライング・プッシーフット号。
この列車にそれぞれの思惑を持った人々が集まる。
アイザックとミリア視点から始めてるから、分かるやすくなったかな。
主人公がいない作品だから、どの視点で進めるか難しいところ。
原作同様、ことあるごとに視点を変えればいいんだけど、難しそう。
二人のやり取りは馬鹿馬鹿しくておもしろいなww
原作どおりだけど、地下道にだんだん家具が増えてくるのがおもろい。
アイザックは何気にミリアを気を使ってていい男だよな〜。馬鹿だけど。
列車の乗客を一通りなめた感じでだったか、黒服が多かったかな。
白服とジャグジー達の目的はわかりづらかったかも。
いっその事、キャラ名とともに所属や目的も文字で紹介してもよかったかも。
チェスが最初から黒いってことは、鈍行編と特急編を同時進行するのか。
次回は1年前の話。1巻の話。
1931がベースみたいだし、ここをどう綺麗に収めるかが問題だな。
イブもでてたから1932もちょっと絡んでるし。
2007年08月06日
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