2007年04月11日

神曲奏界ポリフォニカ【第2楽章】「オペレッタ 見つめる精霊」

いつもとかわらない朝を迎えたツゲ神曲楽士派遣事務所に、勢いよく飛び込んできたのはクライアントのマウラ。
彼女は四六時中精霊に覗かれている気がすると思い悩み、助けを求めに来たのだ。
早速、様子を見に行ったレンバルトは容疑者と思われる精霊を見つけるが、あまりのすばやさに取り逃がしてしまう。
日を改めてフォロン達は合同作戦を決行するが、再び一行の前に現れた容疑者の出現で始まった大捕り物は意外な方向へ―――

自意識過剰のキチガイ女かと思ったが、精霊への偏見を表すためだけのキャラか。
天井裏の精霊はキモくて異様にキャラが立っていたのに、弱いしもう出てこないの?
普通の話しすぎて書くことね〜。
精霊の社会的地位はどうなってんだろ?権利とか待遇とか。
相変わらず巨乳率が高いのは、コーティカルテを際立たせるためですか?

作画は崩れてきたがまだ許容範囲。しかし良くなることはないだろ。
羽の数で強さや速さが測れるのか。
今後8枚羽や10枚羽まで出てきそう……
posted by フカヒレ家 at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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