
世界が今まさに終わろうとしていた。
マスターテリオンの駆る「リベルレギス」が異界の門を開く。
九郎とアルは、それを止める為、最後の戦いに臨む。
果たして世界の運命はいかに…。
はぁ〜終わった終わった。実にわけわかりませんでした。
多々つっこみたいとこあるけど割愛。
とりあえずこいつらは輪廻してたということですか、んなくせに最後にゃ違う世界の?九郎とアルが現れたし。わからん。。。
ま、無事に昭和58年6月を越えられたということでよかったよかった(違
最後にいとうかなこさんとジョイまっくすさんが出てたのが一番印象に残った(・ω・)
総評:
明らかに失敗作、黒歴史化されるかな?
まず尺が足らなすぎで話についていけない。作画の不調、もし2クールやってても作画がより駄目になったことだろう。
あと戦闘で燃える作品のはずなのに、あれじゃ無理ですよ。。。
原作やってない人間としては、見ててもはぁそうですかって感じの感想しかないけど、原作やった人はもっと言いたい事もあるだろうな。











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