2006年07月30日

うたわれるもの【第16話】「戦いの果て」

utaware16.jpg
戦が終わり街も復興していく。
だがハクオロの脳裏からあの戦いや二ウェの言葉は去らず、苦しむ。
そんなハクオロにエルルゥは優しく接する。
カミュになにか異変が起きていることを感じる。
夜カミュの後をつけこの世ならざるものとの戯れを見る。
そこにゲンジマルと名乗る武士が現れ我が主に会ってほしいと言う。

場の繋ぎの話だから特に何も起きないが、カミュへの布石がちらほらと。
あとそんな話でもオボロとべナウィの戦闘はすごかった。どこまでも手は抜かないな。
ユズハ久しぶり〜。でも胸が痛む雰囲気だ。

うたわれるものラジオ聞いてるとあの二人のやりとり見てるとどうもニヤニヤしてしまう。特に今回は二人のシーンが多かったからなおさら。
posted by フカヒレ家 at 01:48| Comment(0) | TrackBack(2) | うたわれるもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

うたわれるもの 第16話
Excerpt: 第16話「戦いの果て」 シケリペチムとの戦いから約一月。 ハクオロは悪夢に魘される日々が続いている。 『汝は災いを運ぶ獣よ!お前がいる限りこの世から戦はなくならぬ!クァーッカッカッカッカ..
Weblog: 孤狼Nachtwanderung
Tracked: 2006-07-30 11:52

(アニメ感想) うたわれるもの 第16話 「戦いの果て」
Excerpt: うたわれるもの オリジナルドラマCD/ドラマCD (小山力也、柚木涼香、沢城みゆき、他) ニウェとの戦いに勝利したハクオロ達。しかし、その戦争による犠牲はあまりにも大きいものでした。焼け野原..
Weblog: ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
Tracked: 2006-07-31 00:59
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。