2007年10月16日

レ・ミゼラブル 少女コゼット【第41話】「エポニーヌの恋」

マリウスの必死の働きによって危機を脱することができたコラント。
静まり返る周囲の様子に、バリケードの仲間たちは次の攻撃に忙しく備えていた…。

石畳の隅にそっと咲くマリーゴールドを摘み取るなんて酷いな。
エポニーヌーーーーーー!!!!!なんでこんな奴をかばって……
勝手につっこんで撃たれたくせに、結局警官逃がしてるし、マリウスしょぼい上に最低。
銃声が聞こえたのに誰も出てこないのね。あんなに近いのに。
エポニーヌかわいそうだ〜、過去のことがあってもやっぱりかわいそうだ。
マリウスとくっついちまえば、エポニーヌは幸せになるし、コゼットはこんなダメ男とは……

ジャヴェールは革命軍の戦力調査か。
火でも放って爆薬を誘爆させて一掃するのかと思った。

うわ〜、皮肉にもファンティーヌの子持ちがばれるのと同じ方法で、
コゼットに男がいることを知ったってのは良くできてるな。
父親として過ごしてきたジャンとしては寂しいだろうな〜。
娘の成長にいろいろ感慨深いだろうが、物分りのいい父親になっちゃだめだよ!
コゼットを守ってやれるのはジャンだけだ!!!マリウスはストーカーだし、へたれだからダメ。

さすがガヴローシュだ!!ジャヴェールの正体を暴きやがった!!!
どう見ても戦場にいながら女しか気にしない上に、自らの失態のせいでエポニーヌを殺したマリウスより活躍してます。
四面楚歌のジャヴェールは果たしてどうなるのか?!
posted by フカヒレ家 at 03:32| Comment(0) | TrackBack(1) | レ・ミゼラブル 少女コゼット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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レ・ミゼラブル 少女コゼット 第41話
Excerpt: 「革命の夜」 エポニーヌがっっ!! 今回はそれに尽きるかと。 警察からマリウスを庇って銃口に倒れたエポニーヌの、マリウスとの最期のやりとりがとにかく切なかった。 マリウス程度の男のため..
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Tracked: 2007-10-17 18:01