2007年10月02日

レ・ミゼラブル 少女コゼット【第39話】「1832年6月5日」

マリウスがようやくコゼットを訪れたとき、既に一家は屋敷を立ち去った後だった。
マリウスは悲嘆に暮れながら、夜のパリの街でコゼットを探し続けた…。

既に引っ越した後だと気付いたマリウスざまぁwwww
エポニーヌグッジョブ!!!もういっそ寝取ってしまえ!
ついにマリウスは幻覚まで見だしましたよ!
エポニーヌがABCにいるんだけど……えっと過程は?

本の老夫妻はマジで幸せになってほしいな〜。
あまりにもかわいそう過ぎる。
ジャンがついにジャヴェールに見つかったーーーー!!!!
しかもジャン気付いてないし、危険だぞこれは。

え?革命ってこんな計画的じゃない始め方でいいの?
本のじいさんも革命に参加するのか、死亡フラグじゃね?
ガヴローシュも参加するのか、ガヴローシュがなんとかじいさんを助けてくれないかな〜。
グランテールの意味深な言葉……ブラフじゃないのか?
ジャヴェールもうかなり偉い立場の人間なのに、いまだにスパイ捜査やってるんだ。
マリウス一人だけ作戦を教えてもらえてないwwwハブww
posted by フカヒレ家 at 02:44| Comment(0) | TrackBack(1) | レ・ミゼラブル 少女コゼット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話
Excerpt: 「1832年6月5日」 革命の行方は? ラマルク将軍の死の影響は大きく、市民の間ではいよいよ本格的に革命の動きが出始めるわけですが、新しい住所も知らせずにコゼットが引っ越してしまったことで..
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Tracked: 2007-10-02 17:49