2007年09月30日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜【第11話】「銀の降臨祭」

敵軍であるはずのトリステイン軍より食料を供給され、
歓迎ムード一色のサウスゴータの街と市民たちは「銀の降臨祭」で沸いていた。
しかし戦争に対する考え方の相違から、ルイズと才人の間には相変わらず険悪な雰囲気が漂っていた。

ジュリオがキザだけど、やっとマシな奴になった。
ギーシュを登場させて、一応戦果を上げたとだけ補完したか。
デルフリンガーの口説き落としと、ルイズの暴走はやっぱおもろいな♪
ねこみみルイズの登場の滑稽さといったら……
うさみみシエスタ……胸までさらして頑張ったけど、ルイズのほうが上だな。

ギーシュの回想でティファニア出てきたけど、最終回でちょい役で出て終わりかな。
名誉と命の話を引っ張るね、ルイズの役目と、名誉とか貴族とか関係ないサイトの最後のためのレールかね。
シエスタが抱いて欲しくて迫ったのに、眠り薬用意してたり、アンリエッタのほうもとことん説明が足りてない。
posted by フカヒレ家 at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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