工場の中で子どものいることが噂になってしまい、
女工仲間の嫌がらせに耐えるファンティーヌ。
コゼットの誕生日に迎えに行けることを願って日々を過ごしていたが、ある日トラブルが起こり、工場を首になってしまう。
失意の中でコゼットのために手作りのプレゼントを贈るが、
送金を期待していたテナルディエ夫妻に取り上げられてしまう。
一方マドレーヌは、ジャヴェール警部が自分とジャン・ヴァルジャンとの関係を疑ってあちこちかぎまわっていることを知るが、自らの罪滅ぼしとして人々に尽くし続けるのだった。
ファンティーヌは社交性のなさから解雇か。
同僚と仲良くしてりゃこんなことには……
トップが良くても末端まで管理できていいとは限らない典型か。
マドレーヌの指示ってのは嘘だろうが、
1回断られたくらいで、もう直訴に行かないのはどうかと。
ワーテルロウの夫婦は今になってファンティーヌから搾り取ることを思いつくのって、かなりのバカじゃね?
でもそれにだまされて送り続けるファンティーヌもかなりのものか。
シュシュがどんどん名犬になっていく!
いずれ飛脚の役割くらいはやりそう。
エポニーヌも母親も不条理の化身のようだ。
責任転嫁しすぎ!!!コゼット全く悪くない!
次回はエポニーヌの傷心旅行なのか?
パリからの旅人がくるってことは、コゼットとファンティーヌを知っている人が来るのかな?
2007年02月11日
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レ・ミゼラブル 少女コゼット 第6話 コゼットの誕生日
Excerpt: 今回は結構鬱な展開。 時間の問題だと思ってたけど、やっぱりファンティーヌが工場をクビになりましたか。 入るときに子供は居ないと嘘を付いて入ったんだけど それが同僚にバレてしまい、通報されてし..
Weblog: よう来なさった!
Tracked: 2007-02-12 00:24











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