2007年01月29日

レ・ミゼラブル 少女コゼット【第4話】「お母さんの手紙」

ファンティーヌからの手紙が届いたのを見たコゼットは、字が読めるようになることを望む。
こっそり覗き込んだ学校の書き取りの授業を思い出しながら単語をガブローシュと一緒に口ずさんでいた時、教会に新しく赴任した神父と出会い自分の名前の綴りを教えてもらう。
テナルディエ夫妻の目を盗んで、暖炉から取り出した母の手紙の燃えさしを手にしたコゼットは、母との再会への想いをいっそう募らせる。

シュシュ育ちすぎ!!!!本当にムックル並み!
ファンティーヌがコゼットの誕生日のことを考えてたから、まだ7歳になってないのかね。じゃあたった数ヶ月で育ったのか。
コゼットがだんだん今の境遇に達観してきたな。
エポニーヌの扱いもわかってきたし。なんでもかんでも返事しなくなったし。

ファンティーヌはなんで職場の仲間と親しくしないんだろ?
子持ちだって隠してるだけじゃ、付き合わない理由にはならんだろ。

エポニーヌをコゼットをあの男の子の三角関係はまだかな〜(・∀・)ニヤニヤ
コゼットのほうが断然可愛いんだから惹かれてもしょうがないよね!
神父は服装からコゼットの境遇を察してもいいと思うんだが。。。
見事に親切な夫婦を思い込んで……鈍感すぎない?
でも何年も虐げられてきたんだから、事情を知ってる他の人から真実を知る日も遠くないんじゃないかな。


posted by フカヒレ家 at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | レ・ミゼラブル 少女コゼット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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