2007年01月23日

レ・ミゼラブル 少女コゼット【第3話】「新しい友だちシュシュ」

市長室でジャヴェール警部の赴任の挨拶を受けるマドレーヌは、
マドレーヌの風貌にジャン・ヴァルジャンの面影を見る警部の言葉に、不安を隠せずにいた。
コゼットとガブローシュは、おかみに言いつけられたお使いに向かう途中でふわふわの白い子犬と出会う。
追い払っても後をついてきてしまった子犬を二人は馬小屋に隠すが、
テナルディエ夫妻に見つかり、コゼットは子犬のいたずらのせいでひどいせっかんを受けてしまう。

折檻の直接的描写は避けたんだね。打撃音もないし。
そのせいかちょっと弱く感じるけど、十分悲惨か。

ファンティーヌの能天気ぶりはどうよ!
マドレーヌ市長の失脚は思ったより早そうだな、そんで職をなくしたファンティーヌがどうするかって感じかな?
失脚しなかったらこのままハッピーエンドに向かいそうだから、するよな?
順調に出世しているアランはいい目見すぎだな。
あとあとコゼットと接点が出来てきて助けになってくれつのかな?

次回予告でシュシュがめっちゃでかくなってるんですけど!!!!
コゼットは7歳にはなってるだろうけど、シュシュは数ヶ月であんなに育つの??まるでムッk(ry
学校を覗いたのがきっかけで、クラスの男子とエポニーヌとコゼットで三角関係になりそうな予感!!!


posted by フカヒレ家 at 16:02| Comment(0) | TrackBack(0) | レ・ミゼラブル 少女コゼット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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