2007年01月15日

レ・ミゼラブル 少女コゼット【第2話】「ジャン・ヴァルジャンの秘密」

コゼットがワーテルロー亭で厳しくつらい日々を送っていることを知らぬまま、無事にマドレーヌの経営する工場に仕事を得たファンティーヌ。
意地悪をされながらも、ガブローシュと一緒にコゼットは母を待ち続ける。
一方、恩人の死の知らせを聞いたマドレーヌは、
言われた通りに市長室にやって来たアランを前に、
ジャン・ヴァルジャンであった過去に想いを馳せる。
数年が経ち、アランを片腕として己の信ずる責務を忙しく果たすマドレーヌの前にジャヴェールが現れる。

どんなに意地悪されても虐げられても泣かないコゼットは強い!
エポニーヌとアゼルマもいじめに加担したか。子供は残酷だよな〜。
ガブローシュがいたおかげで、見てても結構耐えられる。
ガブローシュにしたらコゼットが母みたいなものだからな。
いじめは昨日SHUFFLE!見たし、他のと比べても結構軽め。
まぁ対象が3歳〜6歳じゃ肉体的に酷いことしたらヤバイからね。

いきなり3年後ってめっちゃ進んだな!!!!!
3歳から6歳まであの環境にいてよく健康に育ってくれた(´д⊂)
もっと3歳児のコゼット引っ張ってくれても良かったのに。
声優もうまかったし、その気になれば6歳の声も出来たんじゃない?
そしていまだだまされてるのに気付いてないファンティーヌ哀れ。。。
手紙を信じ3年間一回も会いに行かないのは、
1話で言ったとおりかなり遠いのか……馬車を借りたとしても遠いか、
そんな金があるなら貯めて早く本当の意味で会いに行こうと思ったのか。



posted by フカヒレ家 at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | レ・ミゼラブル 少女コゼット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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