2006年07月30日

ゼロの使い魔【第3話】「微熱の誘惑」

ルイズの傍若無人な振る舞いに閉口する才人だが、ルイズがクラスでは魔法が使えないことで「ゼロのルイズ」と呼ばれていることを知る。
ここぞとばかりに才人はルイズをからかうが、ルイズの逆鱗に触れ部屋を追い出されてしまう。
そんな不憫な才人だが、シエスタにご飯をご馳走になったり、年齢以上に色っぽく発育したルイズのクラスメイト・キュルケの部屋に呼ばれ、艶めかしく誘惑されたりと、意外にもモテ展開になるのだが…。
そんな骨抜きの使い魔を見て、ご主人様は黙っているはずがなかったが、ルイズはふと思い立って、虚無の曜日に才人を連れて城下町に買い物へ出かける。

「もっと大きくて太いのがいいわ」
これ名言!
ルイズが怒るのはやっぱおもしろいね〜。
どもるのが実にうまい!!

タバサが杖振るとミクルの冒険で長門が杖振ってたの思い出す。。。

デルフが初登場したけど声はちょっと軽い感じがする。慣れると思うけど。
デルフの息子って感じの声かも。





posted by フカヒレ家 at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼロの使い魔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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